熊本県熊本地方を震源とする地震により被害を受けられました皆さまへ(2026年7月)
2026/07/28
熊本県熊本地方を震源とする地震により被害を受けられました皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
LINEでのご連絡

LINEによる事故受付サービス

2026/07/28
熊本県熊本地方を震源とする地震により被害を受けられました皆さまに、心からお見舞い申し上げます。

LINEによる事故受付サービス
2026/07/28
おはようございます。
8月9日~16日まで松本安田はお盆休みとなります。
事故受け付け等は恐れ入りますが下記へご連絡ください。
事故受け付けダイヤル
0120-256-110
ロードアシスタンス(レッカー等)
0120-365-110
2026/07/23
おはようございます。
本日、フリート契約をご利用いただいているW社様とN工務店様で、
自動車安全講習を実施させていただきました!
運転免許の更新時には交通ルールや安全運転について学ぶ機会がありますが、
普段の仕事や生活の中では、改めて運転を振り返る機会は意外と少ないものです。
今回の講習では、日頃の運転で気を付けたいポイントや事故を防ぐための心構え、
危険を予測することの大切さなどをお話しさせていただきました。
交通事故は、ほんの少しの「気を付けよう」という意識で防げることもたくさんあります。
一人ひとりの安全運転への意識が高まることで、事故の減少につながり、
従業員の皆さまが安心して働ける環境づくりにもつながります。
また、事故が減ることは、企業にとって保険料の負担軽減やリスクの低減にも
つながる大きなメリットがあります。
これからも、お客様の「安心・安全」をサポートできるよう、
このような安全講習を通じて事故防止のお手伝いを続けてまいります。
W社様、N工務店様、このたびはご参加いただき、ありがとうございました!
「安全運転は、一人ひとりの意識から。
これからも事故ゼロを目指して一緒に取り組んでいきましょう!」
2026/05/01
被災された皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。
2026/03/03
先日、他社で火災保険をご契約中のお客様よりご相談をいただきました。
現在、ご加入中の保険証券を一緒に確認させていただいたところ、建物構造が
【木造】となっていました。
保険料は5年一括で約64万。
お話を伺う中で、「建築は大手の〇〇ホームです」とのこと。
そこでふと、「木造でも'省令準耐火構造'ではないだろうか?」と思い、
お客様に建築時の仕様について確認いただきました。
後日、施工業者様へ確認していただいたところ、
省令準耐火構造に該当しているとの事でした。
今回のお客様の場合
・木造(H構造):5年一括 約64万
・T構造:5年一括 約43万
なんと約21万円の差がありました。
建物構造を正しく見直しただけで、これだけの保険料が変わったのです。
【うちは木造だから】と思い込んでいませんか??
実は、大手ハウスメーカーで建築された住宅の場合、
省令準耐火構造に該当しているケースは少なくありません。
しかし、保険加入時にその確認がされていないと、本来より高い保険料で
契約している可能性もあります。
補償の見直しも大切ですが、まずは建物構造が正しく判定されているかの確認が非常に
重要です。
今回のお客様にも「こんなに変わるんですね!」と大変喜んでいただけました。
「うちは大丈夫かな?」と思われた方は、ぜひ一度ご確認ください。
ご不明点あれば、内容の確認もさせていただき、アドバイスも行いますので
お気軽にご相談ください。専門力が松本安田の強みです。

※省令準耐火について
省令準耐火構造とは、建築基準法に定められている「準耐火構造」とは違い、 フラット35などの住宅ローンを提供する「独立行政法人 住宅金融支援機構」が独自に定める基準を満たしている構造で、建築基準法の準耐火構造と同等の耐火性能を有する構造です。